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銀行員が必ず読む雑誌

「近代セールス」9月15日号を、出版社のご厚意で、士業の方に限り、抽選で5名に
プレゼントさせていただきます。
詳しくは、文末をご覧ください。

私が、前職の金融機関に勤めていた頃、給与天引きで購入させられていた雑誌がありました。
それが、「近代セールス」という雑誌です。
http://www.kindai-sales.co.jp/kindai

この「近代セールス」には、金融機関の担当者が、営業活動をする際にヒントとなる
ノウハウがふんだんに書かれています。
それらの記事を読んで、担当者達は、自らの営業活動に役立てています。

経営者や士業が、この雑誌を読むことで、
「今、金融機関はどういう活動を行っているのか」
という風に、金融機関の手の内がわかるようになります。

私は、6年前から、この近代セールスで連載をしています。
「近代セールス」は、担当者よりも、むしろ支店長や、渉外担当役席(営業担当部署のリーダー)・
貸付担当役席(貸付担当部署のリーダー)が、よく読んでいます。
朝礼や会議のときに話すヒントを、この雑誌から得るためです。

そのおかげで、私が面識のない金融機関を
「近代セールスで連載をしている中小企業診断士のヒガシカワというものですが、
支店長さんはいらっしゃいますか?」
と、いきなり訪問しても、なんら抵抗なく会ってもらえます。

それぐらい、金融機関の人間にとっては、購読率が高い雑誌なのです。

士業が金融機関の支店長と話をするとき、話題に詰まったときに、この雑誌のことを話題にすれば、
そこから会話が広がることもよくあります。
(時々、読んでいない支店長もいますが・・・)

最新号である9月15日号の内容は、

「〈総特集〉旬のネタで成果が変わる!
融資につながる情報提供の進め方
~ライバルに差をつける情報の活用法とマッチング支援」

(紹介文から)
融資営業で成果を上げるには、取引先から「この担当者は頼りになる!」と評価してもらう必要があり、
それを実現するための近道が「取引先の経営に役立つ情報の提供」です。
本総特集では、どんな情報を提供すれば取引先に喜ばれるのか、その情報はどのように集めればよいのかを
徹底解説。
マイナンバーや27年度下期から使える補助金・助成金、ITの活用など、中小企業の関心が高い旬のネタが
盛りだくさんです。

士業やコンサルタント等の専門家であれば、これを読んで、支店長や営業担当者に対し、
「こんな情報を伝えてあげれば、中小企業の経営者は喜んでくれますよ」
ということを、伝えることで、金融機関との良い関係を築くことが出来るようになります。

私も、この9月15日号で
「効果的なマッチングのために取引先のニーズを把握しよう」(90~93ページ)
「営業店でできる専門家ネットワークの構築・活用ノウハウ」(108~111ページ)
と8ページほど原稿を書きました。

また、毎月15日号で、
「リーダー次第で成果が変わる!チームで取り組む融資渉外」
という連載をしています。
(12月15日号と3月15日号は総特集号なのでお休みです)

また、機会があれば、ご一読いただければ幸いに存じます。
「近代セールス」は、紀伊國屋書店、丸善、文教堂など、大型の書店には置いていますが、
ネットでも購入できます。

いつも、編集部との打合せの際に、
「士業の方々にも、この近代セールスを読むように勧めているのですよ」
と言っていましたら、今回、その編集部さんから

「近代セールスという雑誌に興味を持たれている士業の方に、プレゼントさせていただきますよ」
という、ありがたいお話をいただきました。

つきましては、抽選で5名の方にプレゼントさせていただきます。
プレゼントを希望される方は、下記サイトにアクセスし、必要事項をご記入の上、お申し込みください。

「近代セールス9月15日号」 プレゼント 申込みフォーム
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=UnHSHSli

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