本社/大阪府吹田市豊津町40-6 EBIC吹田 311
東京/東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル 2F katana汐留オフィス

【小規模事業者持続化補助金 採択率アップツール】をプレゼントします

ホームページのリニューアルに使える50万円の補助金
【小規模事業者持続化補助金】をもらえる確率を高めることのできる、
【経営計画書・補助事業計画書準備シート】
【小規模事業者持続化補助金チェックシート(最新版)】
をプレゼント致します。詳しくは文末の案内をご覧下さい。

本日は、【小規模事業者持続化補助金】第1次受付(3月27日締切り分)の
採択者の発表が16時からあるそうです。
(発表がずれることもよくありますが・・・)

何度もお伝えしていますが、この【小規模事業者持続化補助金】は、
士業やコンサルタントが販売促進(ホームページのリニューアルやチラシ作成等)に
使える50万円の補助金です。

通常、補助金と言うと大きめの会社が対象になっているものが
多いのですが、この補助金は士業や小さい会社・小さいお店でも
申込みができるようになっています。
 
弊社も前回の募集で、100万円の補助金に採択されました(もうすぐ、お金がもらえます)。

5月27日(水)締切りなので、今から準備して、ゴールデンウィークに集中して
書類を書き上げても十分に間に合います。   

この補助金自体の申請書類は、他の補助金に比べ、書かなければならない分量が
少なくなっています。
それだけ、申請しやすくなったということですね。

昨年もとても人気のあった補助金で、今年も多くの申込みが予想されます。
競争率は高いと思われるかもしれませんが、心配はいりません。
 
昨年、採択された私の経験や、
実際に審査していた人から聞いた情報、
昨年採択に失敗した多くの方々の事業計画書を見直して気づいたこと
などを研究した結果、「押さえるべきポイント」を少なからず解明することができました。

そういった「押さえるべきポイント」さえ押さえていれば、
かなり高い確率で採択されると思います。

なぜなら、申請者の多くが、「押さえるべきポイント」を押さえずに
申請書を書いているからなのです。

私は、昨年に続いて今年も、商工会や商工会議所で、この補助金に申請に必要な
事業計画書のアドバイスの仕事をしました。

見せていただいた「経営計画書」「補助事業計画書」の6割以上は、
「押さえるべきポイント」を外していました。

実質的な競争率は、申請数の4割程度だと思ってもらっても構わないと思います。
ですので、きちんとポイントを押さえた計画書を作ることができれば、
採択される側の4割に入ることができるのです。

そのポイントを考慮して作ったのが、
【経営計画書・補助事業計画書準備シート】

【小規模事業者持続化補助金チェックシート】
です。

【経営計画書・補助事業計画書準備シート】は、
順番に答えていくだけで、
「経営計画書」「補助事業計画書」に書かなくてはいけない
「押さえるべきポイント」を考えることができるようになっています。
このシートを全部書き終わると、「経営計画書」「補助事業計画書」が書けるようになっています。

【小規模事業者持続化補助金チェックシート(最新版)】は、
「経営計画書」「補助事業計画書」を書き終わった後、
「漏れがないか」「より採択率を高めるためにすべきことをしたかどうか」を
細かくチェック出来るようにしたものです。

これらを使って、申請書を作成すれば、より採択される確率が高まります。

この
【経営計画書・補助事業計画書準備シート】

【小規模事業者持続化補助金チェックシート】
ご希望の方にプレゼントさせていただきます。

プレゼントを希望される方は、
https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=UacJqOxk
にアクセスし、必要事項を記入の上、お申し込み下さい。※プレゼントは終了しました

関連記事

住所
大阪本社

〒564-0051
大阪府吹田市豊津町40-6
EBIC 吹田 311

TEL 06-6380-1259

FAX 06-6318-6175

東京事務所

〒105-0021
東京都港区東新橋2-10-10
東新橋ビル 2F katana汐留オフィス

 アクセス方法
ページ上部へ戻る