本社/大阪府吹田市豊津町40-6 EBIC吹田 311
東京/東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル 2F katana汐留オフィス

商工会議所で講師をしたいのなら、今が企画書作りのタイミング

これから12月にかけて、商工会議所ではたくさんのセミナーを開催します。
そのセミナーの企画は、だいたい、その年の1月から3月ぐらいに決まります。

だから、商工会議所に来年のセミナー企画の提案をするのに適しているのは、
今年の12月から来年の2月ぐらいまでです。

12月の時点で、よい企画書を作り、商工会議所に提案できれば、採用される確率は高まります。

しかし、いきなり商工会議所を訪問し、担当者との人間関係を構築出来ていない状態で、
突然、企画を提案しても、採用してもらえません。

今から、意中の商工会議所に行き、3ヶ月ぐらいかけて、担当者と人間関係を作った後、
企画を提案すれば、採用してもらえるかもしれません。

そのために、今から企画書を作っておき、3ヶ月かけてブラッシュアップすることで、
採用されやすい企画書にすることができます。

地元の商工会議所を攻略するには、そういう地道な作業が必要となります。

「そんな、面倒くさいことはしたくない」と思われる人にとって、一番手っ取り早い方法は、
セミナーエージェント会社(商工会議所に講師を派遣している会社)に売り込んでもらうこと。

商工会議所から直接、講師依頼をもらうには、かなりの時間がかかりますが、セミナーエージェントに
上手に売り込んでもらうことで、すぐに講師依頼が来ることはよくあります。

セミナーエージェントも、商売なので、多くのフレッシュな講師を探しています。
そんなセミナーエージェントに売り込んでもらうためには、
「受講者が興味を持ちそうなセミナーコンテンツ」と「セミナー企画書」
を作ることが最も重要なのです。

地道な方法をとるにせよ、手っ取り早い方法をとるにせよ、「企画書」は、
とても重要なファクターとなります。

今から、「セミナー企画書」をブラッシュアップし、商工会議所でのセミナー講師の座を
射止めましょう。

商工会議所に採用される「セミナーコンテンツ」には、一定のセオリーがあります。
このセオリーを押さえない企画書を作っても、担当者は興味を持ってくれません。

【商工会議所によばれるセミナーコンテンツ作成講座】では、
「受講者が興味を持ちそうなセミナーコンテンツの作り方」
と、
「担当者が興味を持ちそうなセミナー企画書の作り方」
をお伝えさせていただきます。

完成した企画書は、ヒガシカワが責任を持って、日本で一番商工会議所に講師を派遣している
セミナーエージェント会社である【株式会社日経コンサルタント】の担当者にお渡しして
読んでいただきます。

担当者が、あなたのセミナー企画に興味を持った場合は、ヒガシカワが責任を持って、
担当者との面談をセッティングします。

【商工会議所によばれるセミナーコンテンツ作成講座】
https://www.facebook.com/events/1489619498014754/

<開講日>
 2015年11月29日(日) 10:00~18:00

<場 所>
 katana汐留オフィス
  東京都港区東新橋2-10-10 東新橋ビル2F
※JR新橋駅 (烏森口)/浅草線・銀座線新橋駅 徒歩8分
http://office.katana.bz/location/shiodome/

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