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「恋ノチカラ」を見て思う、小さな会社で仕事をする楽しさ

過去を振り返ると、自分でも気づいていなかった大切なものに出会うことがあります。

こんにちは。ネクストフェイズスタッフで社労士の吉竹です。

みなさんもご存知のとおり、
ネクストフェイズは、社長の東川、社労士の私、弁理士の山本の3名の小さな会社。

小さいけれど毎日楽しく仕事をしています。

会社の特徴としては、みんな忙しいということ。
各自がそれぞれ、仕事をもっているので、
私と山本さんはネクストフェイズ+自分の仕事をしています。

社長は社長で忙しいし、社員もそれぞれ忙しい。
だから、3人揃うのが珍しいというなんとも不思議な会社です。

山本さんは独立してからそれほど時間もたってないのに、すごいなと思います。

そんなネクストフェイズですが、働いていてなにが楽しいのかを考えてみました。

1.任せてもらえるということ

交流会などのイベント、新しい企画、ネクストフェイズでいろんな仕事をしていますが、
基本的には全面的に任せてもっています。だから、やっていて楽しいんだと思います。
そして助かるのが、任せてもらってるけど、相談したらちゃんと相談に乗ってくれるということ。

2.コミュニケーション

会う時間が少ないから、会えるときにはコミュニケーションをみんなが取ろうとするところ。

普段はメールのやりとりですので、話せるときに話しておこうという感じです。
仕事をする上で3人とも互いにいろんなことを相談しますし、
「これ、どうしたら良いと思います?」なんて言葉もよく飛び交います。

3.会社の事業にかかわっているという実感

小さい会社なので、自分がやったことの影響を本当に感じることができます。
自分が送ったメールやDMでセミナーの申し込みがあり、参加された方が成長、発展する。
自分も役に立っているんだなと実感できます。

このブログを書くときに、ふと思ったのが、恋ノチカラの貫井企画みたいだなということ。
大手広告会社のクリエイターが独立して、小さな事務所を始めるというお話。

わかるひとにしかわからないのですが、こんなイメージ。
貫井さん→社長
木村くん→山本さん
吉武さん→吉竹
籐子さん→???

そうなんです。今は籐子さんがいないんです。
籐子さんは、会社の事務をやりながら制作にも関わり、貫井さんや木村くんのおしりを叩いてくれます。

今は、籐子さんの役割を私と山本さんでしている状態。

そこで、ネクストフェイズは新しい人材を募集します。

ネクストフェイズの人材募集
https://www.npc.bz/recruitment/20160209

小さな会社で働くやりがいやおもしろさ、興味ある方はぜひ応募してください。

ところで、恋ノチカラ、今調べると2002年の1月から3月の放送だったそうです。
この時期、私は就職活動をしながら「こんな働き方ができたらいいなあ」と思っていたのが、
今、まさに実現していると感じています。

恋ノチカラ4巻セット [DVD]

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